| 【醸造酢・果実酢】 ※内容により重複しているものもあります。 |
| 素材・原料名 |
内 容 |
| お酢全部 |
酢は穀物、果物に酢酸菌を加え醸造発酵させたもので、酢酸を主成分とする
酸性調味料です。それぞれの原料によって含有成分も異なり、独特のコクと
効果を発揮します。 |
| もろみ酢 |
もろみ酢は、泡盛の製造過程で生まれた栄養素の豊富なエキスです。健康維
持に役立つクエン酸をはじめ、アミノ酸、ビタミン、ミネラルをもろみ酢は
多く含みます。もろみ酢には、酢独特の刺激臭はなし。とても飲みやすいフ
ルーティーな健康飲料が、もろみ酢といえます。 |
| 黒酢 |
黒酢は、米や大麦だけを原料に、壷の中でじっくりと1年以上寝かせて発酵
・熟成させ麹菌や乳酸菌の作用で琥珀色に色づいたものです。黒酢には、ア
ミノ酸をはじめとした多くの栄養分が溶け込んでいます。 |
| 紫芋酢(紅酢) |
紫芋酢(紅酢)は、アヤムラサキ芋を発酵させ、お酢にしています。紫芋酢
(紅酢)は、ポリフェノール豊かな健康飲料です。継続的に紫芋酢(紅酢)
を摂ることで、健康維持が図れます。 |
| 紫芋酢(紅酢) |
紫芋酢(紅酢)は、アヤムラサキ芋を発酵させ、お酢にしています。紫芋酢
(紅酢)は、ポリフェノール豊かな健康飲料です。継続的に紫芋酢(紅酢)
を摂ることで、健康維持が図れます。 |
| りんご酢 |
りんご酢は、リンゴ果汁に酵母を加えて発酵させたワインを種酢として、酢
酸菌を加えて発酵・熟成させて作られます。甘い香りとさわやかな酸味が特
徴です。 |
| 【青 汁】 |
| 素材・原料名 |
内 容 |
| 青汁全部 |
青汁は緑色野菜の絞り汁です。代表的な材料にケールや大麦若葉などがあり
ますが、明日葉、モロヘイヤ、小松菜、クレソン、キャベツなど、生食がで
きてアクの弱い野菜が使われます。葉緑素やビタミン、ミネラル、食物繊維
、酵素、各種フラボノイドを多く含み、食生活が不規則になりがちな現代人
の栄養補給にピッタリです |
| ケール青汁 |
ケールには緑黄色野菜に含まれるビタミンCやβカロテン、鉄、カルシウム
ミネラルなどがたっぷり含まれています。 |
| 大麦若葉青汁 |
大麦若葉には緑黄色野菜に含まれるビタミンCやβカロテン、鉄、カルシウ
ムミネラルなどがたっぷり含まれています。 |
| 明日葉青汁 |
明日葉はセリ科の植物で、ビタミンB群をはじめとした各種ビタミン、各種
ミネラル類などが含まれています。葉を摘んでも明日には新しい芽を出して
くる、そんな生命力に溢れた明日葉パワーをぜひお試し下さい。 |
| 桑葉青汁 |
桑の葉には、キャベツの約60倍のカルシウム、ほうれん草の約10倍の総カ
ロチンが含まれ、その他にも、γ-アミノ酸、カリウム、マグネシウムなど
の各種ミネラル類などが含まれています。また、DNJ(デオキシノジリマイ
シン)という特有の成分も含まれています。 |
| よもぎ青汁 |
よもぎは、昔から春の新芽を摘んで餅を作り、成熟した葉はもぐさの原料に
もなっております。また食物繊維、ビタミンA・B・C、鉄、葉緑素などの栄
養素が含まれています。 |
| 【キノコ・アガリクス類】 |
| 素材・原料名 |
内 容 |
| アガリクス
|
1965年にブラジルで日本人が初めて栽培に成功したキノコで、学名は「ア
ガリクス・ブラゼイ」、姫マツタケ、カワリハラタケとも呼ばれています。
もともとはブラジルのピエデータ地方特産のキノコですが、その成分が注目
されるようになりました。成分はタンパク質が約40%と多く、その他にビタ
ミンB2・D、マグネシウム、カリウム、リノール酸、リン脂質が含まれてい
ます。また、キノコ特有の成分β-グルカンの含有量が多いのも特徴です。 |
| メシマコブ |
メシマコブは、日本原産の有用キノコです。長崎県の男女群島にある「女島
(メシマ)」に野生する桑の幹に寄生する「コブ」状のキノコである事から、
その名がついたとされます。中国では「桑黄」と呼ばれます。 |
ヤマブシタケ
(山伏茸) |
ヤマブシタケは、日本や中国の深山幽谷で、稀に発見されるキノコで、中国
では古くから利用されています。 |
舞 茸
(マイタケ) |
マイタケはサルノコシカケ科のキノコで、幾重にも重なる豊かなひだ状の傘
が舞い姿に似ているところから、その名が付いたと言われます。野生では少
量しかとれず、貴重な食用茸として大切にされてきました。1975年頃から
裁培が始まって以来、食用としてだけでなく、その高い栄養価の研究が広く
進められています。 |
| 冬虫夏草 |
冬虫夏草は、夏になって虫が茸になる姿からその名が付き、中国では「虫草
」とも呼ばれます。キノコが蝶、蛾、ハチなどの幼虫に寄生したもので、幼
虫の養分を吸収し夏になると発芽して草になります。18種類のアミノ酸をは
じめ、ミネラル、ビタミンなどが含まれています。 |
| 北虫草 |
北虫草は、世界中に約350種類あると言われる昆虫の寄生するキノコのひと
つです。中国やチベットで貴重なものとして重宝されてきた冬虫夏草の仲間
で、冬虫夏草と同様に、豊富なビタミンやミネラル、18種類のアミノ酸、セ
レン、亜鉛などの多種成分を豊富に含みます。 |
| 霊芝(レイシ) |
霊芝はサルノコシカケ科に属する担子菌類の一品種です。梅などの古木10万
本に2-3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれること
がありませんでした。和名はマンネンタケといいます。 |
| 椎 茸 |
椎茸は、日本や中国で代表的なキシメジ科のキノコで、最も身近な食用キノ
コです。300年くらい前から栽培されてきた記録があり、今では生も乾燥品
も1年中供給されています。古くから健康によいとされ、日本では1960年代
の終わり頃から再認識され、今日でも根強い人気があります。
19 件ありました。 |
カバノアナタケ
(チャーガ) |
カバノアナタケ(チャーガ)は主にシベリアからフィンランド地方にかけて分
布し、白樺の木に寄生し、長い年月にわたりその樹液を養分として塊状に形
成される貴重なキノコで、β-Dグルカンなどの高分子多糖類や、SOD、ミネ
ラルなどが豊富に含まれています。 |
| シャンピニオン |
シャンピニオンは、英語でマッシュルーム。日本語では、ツクリタケと呼ば
れるハラタケ科のキノコがシャンピニオンです。健康食品に利用されるのは
マッシュルーム(シャンピニオン)から抽出されたシャンピニオンエキスな
どです。マッシュルーム(シャンピニオン)は長年にわたり世界中の食文化
と深くかかわりを持ち、世界的に食べられているキノコです。 |